またフルレンジ(規格オーバー)で突っ込んでしまったようで、しかも第6話よりもフルレンジなカットが圧倒的に多く、スケジュールがタイトなのかもしれませんが色々と残念な結果に(輝度規制かと思うような不自然に輝度を抑えたカットもあり)。

DVDやBlu-rayで修正されていることを期待したいですね。

# 第6話と同様の結果ですので検証・証明は割愛

4件のコメント

  1. こんにちは

    A1はこれのほかに俺妹2期の番宣、マギでもやらかしてるらしい・・・。

    そういえば
    インテルさんの内臓グラフィック(HD4000)でHDMI出力だと、RGBフルレンジで出力されてないことに最近気がついたw
    ちょっと調べると昔からそうらしい・・・・なんでやねんorz
    ちなみにDVIはちゃんとフルレンジ。

    koko
  2. そしてフルレンジ祭りはAIC PLUS+にも感染拡大しました(デート・ア・ライブ2話)。
    感染源がわからないかぎりはどこも信用できない状況に(苦笑

  3. デート・ア・ライブ第2話もですか。
    まだ未視聴(明日の休日に消化予定)なので何ともいえませんが、意識して観たいと思います。

    POP
  4. デート・ア・ライブ第2話の視聴完了。

    OPのところどころのカットでいきなりフルレンジ格納しちゃってますね。

    過去にも時々あったものの、最近の頻発ぶりは根本的にデータの扱い方を間違えている原因があるはずで、制作サイドの出力設定・編集ミスや、差し替え時のポスプロサイドの展開ミスなど、考えられる原因はいろいろ考えられるものの、作品を管理している製作サイドが原因を突きとめて解消しないと画質的に不幸な作品が増えて誰も得をしないのがなんとも(RGB⇔YUV色空間変換時にストレート変換をしないのが手っ取り早い)。

    早く解消されてほしいと願うばかりです(自分が買おうと思った作品でこのようなミスに遭遇したことが無いため冷静に書けますが)。

    追記:
    アイカツとたまごっちのコラボCMもフルレンジですね。編集時の素材展開ミスっぽく思えてきた今日この頃。

    POP

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